(,,゚Д゚) イラストの見分け方は?


(,,゚Д゚) 「何となく思ったんだが」
( ・∀・)「うん?」
(,,゚Д゚) 「マスターが描いている絵って・・・俺らの見分けが付かなくなっていないか?」
( ・∀・)「あ~・・・確かに」

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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

適当小説

ピカチュウさつまいもどんの適当な小説(?)です。
適当にお察し下さい(黙)

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(太鼓の達人) サマーバケーション賞に向けて

~8人の交換日記(サマーバケーション賞に向けて)~


2011年7月22日(金) 名前:わだいこどん
7月30日の大事なレースに向けて、少し遅いけど今日から持久走を頑張る事にしたドン!
前回のゴールデンウィーク賞とは違って、今回はコースを1週もするから頑張らなくてはならないドン・・・!
レースで恥ずかしい思いをしないように、お互い頑張る意味を込めて交換日記を始めるドン!!

ボクは今日、実際のコースを走ってみたけど思うようにスピードが上がらずに困ってしまったドン・・・
さつまいもどんにどうして走るのが速いのか聞きたいドン・・・!!!



7月23日(土) 名前:さつまいもどん
昨日、突然わだいこどんに、
「キミの走りは凄すぎるドン・・・!どうしてそんなに早く走れるのカッ?」
・・・と言われて、ちょっと恥ずかしかったドン・・・自分なりに走っているだけだドン・・・!

ボクの脚質は飽くまで[逃げ]だから何とも言い難いドン・・・
[差し]については苦手意識を持っているから、同じ脚質のリボンどんに聞いた方が早いような・・・?

・・・それと、何故かボクが8人の中でリーダー的存在になっているとメカドンに言われたけど・・・
ボクはそんな風に思っていないドン!! リーダー・・・という柄では無い・・・と・・・思う・・・・・のカッ・・・・・・・・・・?



7月24日(日) 名前:マクドナルドン
ボクは前回のレースで、最後の直線で結構ばててしまったから、
今日は30日のレースで1週走る所を2週走ってみたドン・・・!

・・・もしかしてボクは・・・どの距離で走っても・・・ばてる傾向が・・・?
・・・こんな弱気になってはいけないドン・・・!明日は、脚質が同じ先行仲間のモーツアルどんに1つ聞いてみるドン・・・



7月25日(月) 名前:ケーキどん
今日は、如何したらボクが追込のスピードを上げられるかを同じ脚質のメカドンに聞いて見たら・・・
「我輩ハ"メカ"ダガ、走ル為ノ強イ心ヲ持ッテイル」
・・・と言われて・・・何となく感動してしまったドン・・・!

そうなのカッ・・・強い心で走ればきっとボク自身も走ることに関しては強くなれるかもしれないドン・・・!?
だけど・・・何処となく自信が沸かないドン・・・?



7月26日(火) 名前:モーツアルどん
昨日と今日で、マクドナルドンと一緒にコースを走ってみたドン・・・
そしたら・・・昨日は何と大差で勝つ事が出来たドン・・・!
今日は少し調子が悪かったけど・・・それでも辛勝だったドン・・・

逃げは専門外かも知れないけど・・・さつまいもどんも含めて持久走をした方がいい気がするドン・・・?



7月27日(水) 名前:パンダどん
ここ数日の日記を見させてもらったけど・・・熱意が凄い伝わっている日記だドン・・・
正直・・・前回の8着で今回は自信が無いドン・・・距離はどちらかと言うと得意な方なのに・・・
・・・せめて・・・着外・・・いや・・・・・8着は避けたいドン・・・・・・・・・・

・・・もう書く事が無いのでこれで終わるドン・・・



7月28日(木) 名前:リボンどん
いよいよレースが明後日になったので、みんなが1度に持久走に参加する事になったドン!
今回はとにかく長く走ってスタミナの確認をしているドン・・・

・・・ボクは・・・正直長距離は苦手かもしれないドン・・・?
前回は短距離だから良かったものの・・・今回の中距離レース(長距離?)には少し自信が・・・



7月29日(金) 名前:メカドン
明日ノレースデハ・・・さつまいもどんニ・・・負ケル訳ニハ・・・イカナイメカ・・・!
我輩・・・絶対1着ヲ取ルメカ・・・!!!

マリオのモンスターハンター

世界は今よりもはるかに
単純にできていた。

すなわち、狩るか、狩られるか。




村長「そなたが新米のハンターか。なかなかよい目つきをしとる。立派なハンターになれるかもしれぬ。そなたには防具のレザーセット(LV1)と、ちと少ないがこれをやろう。」

1000zをマリオに渡し、話しを続けた。

村長「では早速用意が出来たらわしの家に来なさい。そなたのクエストを受注するから・・・」

マリオは1度自宅に戻り、貰った1000zを置き、装備を確認した。

武器:ハンターナイフ
攻撃力:83
斬れ味:鈍い

防具:レザーセット(LV1)
防御力:3
火耐性:2

マリオ「村長の話が長いからもう疲れたわ。それにしても、カプコンのゲームに出るとは・・・もう行くか。」


村長「おお、用意が出来たようじゃな。ではHR(ハンターランク)1の<ハンターの基本、生肉の入手>を
そなたにやってもらおうかの。生肉を2つ納品するのじゃ。」



ベースキャンプにて・・・
「これが支給品ボックスでこっちが納品ボックスか。しょうがないし、まずはフィールドに出て説明通りにアプトノスを討伐してみよう・・・」

フィールド1
「・・・まずは薬草!これが無いと緊急の時大変だな・・・おっアプトノス発見!!」

マリオは3頭いるうちの1頭のアプトノスにハンターナイフを構え、あらん限りの力で斬っていった。
「おりゃー!!」

アプトノスは倒れ、動かなくなった。それを見た2頭のアプトノスは、遅足ながらも逃げようとするが、マリオは容赦なく軽々と倒していった。
「よし!初のモンスター討伐!生肉x2ゲット!」

直ぐさまベースキャンプに戻り、納品した後、村に戻った。
村長「よくやった。これが報酬としてアイテムと報酬金だ。」

・報酬金、100z
・生肉x1
・薬草x1
・カラの実x2

村長「このようにしてクエストをこなしていくのじゃ。次のクエストを受けたい時はまた来るのじゃ。」

自宅に戻るマリオ。
「はぁ~・・・先が長いなぁ~・・・まぁどこまで頑張れるか試すかな・・・」
荷物、1100zを置いてベッドに横たわるマリオ。
「明日はアイテム屋とか見てみるか・・・・・」

そういうとマリオは疲れも溜まっていたのだろうか、直ぐに眠りについた。




翌日の朝・・・
「・・・ふぁ~よく寝たわ・・・朝食済ませて早速村長のとこに行くか・・・」



村長「おはようさん、早速次のクエスト<ハンターの基本、アイテム調合>をしてもらおうかのう。
薬草とアオキノコを調合をすれば回復薬が出来る。回復薬1個納品すればクリアじゃ。」



ベースキャンプにて
「はぁ~・・・長い・・・話が長すぎる・・・早速行きますか・・・・・」

フィールドにて薬草を2、3個摘むと何やら奇妙な鱗を見つけた。
「・・・何かに使えそうだな・・持って行くか・・・・」

マリオはその後、森に入ってはアオキノコを探した。するとすぐに見つかり、調合したが・・・
「・・・もえないごみになっちゃったな・・・もう1回・・・」

今度は立派な回復薬が完成した。
「よし、納品するか・・・」
森から出てベースキャンプに戻るマリオ。
「納品完了!村に戻るか。」



村長「よくやった。では報酬だ。」

・報酬金、100z
・カラの実x1
・薬草x1

マリオ「そういえば・・・」
村長「なんじゃ?」
マリオ「この鱗はなんでしょうか・・・落ちていましたが・・・・・」
村長「それはイャンクックという怪鳥の鱗じゃ。桃色で主に防具の素材として使われるのじゃ。持っていて損はないぞ。」
マリオ「分かりました。では時間もまだあるので用意が出来次第、また来ます。」
村長「待っておる。」



自宅にて・・・
「持っていて本当に損は無いようだな・・お金とアイテムは置いといて・・・行くか。」



村長「では次のクエスト<ハンターの基本、釣りと採掘>をしてもらう。支給品ボックスに、
ボロピッケルと釣りミミズが入っておるからサシミウオ2個と鉄鉱石1個を納品すればクリアじゃ。」



ベースキャンプにて・・・
「これか・・・とりあえず釣りする場所が遠いなぁ・・地図でよく確認するか。」
マリオはアプトノスを無視しながら釣り堀に来た。
「釣ってみるか・・・」

1、ハリマグロ
2、ハリマグロ
3、サシミウオ
4、眠魚
5、サシミウオ

「5回で終えたな。さあて行くか・・・あとは・・・」
次にマリオは釣り堀の近くの発掘ポイントにてボロピッケルを取り出した。
「鉄鉱石を1個か・・・」

1、鉄鉱石
2、鉄鉱石
3、大地の結晶
4、石ころ
5、マカライト鉱石

「けっ・・1個掘り出すと壊れるなぁ・・・・まあこれでこのクエストもクリアだな。」

マリオはベースキャンプに戻る時、回復薬目当てで森に寄り道し、回復薬3個と回復薬グレートを1個作った。
「まさかハチミツと薬草で良い薬が出来るとはねぇ・・・さぁてそろそろ行くか
・・・・・・ん?・・・何か倒れてる・・」

マリオの目の前にはある1匹のモンスターが息も絶え絶えになっていた。マリオを見つけると逃げようとするも、
深い傷による痛みによって逃げられなかった。マリオはモンスターの近くに座り、回復薬グレートを与えた。
「大丈夫か?動けるか?(何か矛盾してるが・・・)・・・深い傷・・・」

ベースキャンプに戻り、包帯等を持って戻って来た。治療をしてあげるとそのモンスターの目が潤んでいた。
「他のハンターに攻撃されたのか・・・って俺もハンターだったっけ・・・」
ようやく動けるようになったため、マリオの元から離れていった。
「よし行くか。」



「納品完了。村に戻るか。」



村長「よくやった。では報酬だ。」

・報酬金、200z
・サシミウオx1
・ハレツアロワナx2
・鉄鉱石x2
・大地の結晶x2

村長「HRのポイントも貯まってきたようじゃのう。明日はHRが上がるかどうかのテストとして緊急クエストを行う。準備を怠るでないぞ。」



自宅
「はぁ~・・・今日も疲れた・・・明日は緊急クエストか・・・アイテム屋に寄ろうと思ったが・・・眠いし寝るか・・・・・・・・」




朝・・・
「・・・なんか・・目覚め悪いなぁ・・・早く用意して行くか・・・」



村長「待っておったぞ。早速で済まないのだが緊急クエストが変更された。<黄色モンスター捕獲!>
をしておくれ。体力の少ない時に、この捕獲用麻酔弾か捕獲用麻酔玉を2発当てれば良いのじゃ。」



ベースキャンプ
「・・昨日助けたモンスターを捕獲しなければならないとは・・・」

*クエストの内容
・成功条件、黄色子ねずみを1匹捕獲。

「とりあえずフィールドには出てみるか・・・」
マリオはひとまず薬草、アオキノコ、ハチミツを集めて、回復薬、回復薬グレートを2、3個作った。
その後マリオは森に入った。やはり気が重く感じられた。
「捜してみるか・・・」

その途端、助けたあのモンスターがマリオに向かって走ってきた。マリオは一瞬身構えたが、武器を降ろした。
モンスターは目に涙を浮かべ、マリオに飛び付く。
「!?・・・・どうした・・?」

マリオの胸部に取り付き、離れようとしない。
「このモンスターを捕獲しろというのか・・・」

マリオに迷いが生じた。
「(捕獲は・・・・・・やはり無理だ・・出来ない・・・)」
すると後を追って来たかのようにランポスが3体現れた。黄色子ねずみを狙っているようだった。
怯えるモンスターをランポスに見えない所に隠れさせ、マリオは武器を構えた。
「さあ来い!」

1体がマリオに飛び掛かる。緊急回避で避けたマリオはひたすら攻撃した。
「おりゃ~!!・・・よし1体倒したぞ!」
2体目もランポスを討伐したが・・・3匹目だけはマリオではなく、黄色子ねずみが狙われ、攻撃されていた。
「大丈夫か!?」

しかしマリオは素早く倒し、モンスターに近づく。
「傷が・・・」

ベースキャンプに戻ると子ねずみに包帯を巻き、回復薬グレートも与えた。
「やはり・・・俺にはこのクエストは無理だ・・・。」
すると黄色子ねずみが目覚め、状況が分かるとマリオをじっと見つめる。定められた制限時間は過ぎてしまい、
仕方なく黄色子ねずみと村に戻り、村長に伝えた。



村長「そうか・・・・・緊急クエストはある意味失敗したものの別の緊急クエストはクリアしたようじゃな。」
マリオ「・・・え?」
村長「最初から変更はされておらぬ。元々はランポス3体を討伐が目的だったのじゃ。じゃから合格と認めよう。」
マリオ「あ・・ありがとうございます!」
そして村長から報酬金とアイテムを持ち、黄色子ねずみと一緒に自宅に帰った。



自宅
「とりあえず良かったな・・・・ってもう眠ったか・・・俺も寝るか・・。」
マリオはその夜、黄色モンスターと眠りについた。




朝・・・
「あ~よく寝れた・・・この子まだ寝てるな・・」
<・・・zzz>
「昨日の事が相当長く感じられたなぁ・・・朝食済ませるか・・・」

マリオは朝食を済ませるとモンスターが起き出した。
「お、起きたか。お腹減ってるならそばに果物置いたから食べてくれ。」

マリオは椅子に座り、しばらくそのモンスターを見続けた。
「(鳴き声聞いたこと無いなぁ・・・若干の泣き声を聞いただけだしなぁ・・・)」




「あの・・・」
モンスターがマリオに振り向く。
「名前は何て言うの?って言っても分からないか・・・」
<ピチュー・・・>
「・・・鳴き声と同時に名前のようだな・・・じゃあピチューと呼ぶか。」
<ピ・・ピチュ~>
「・・さあて・・一応、ハンターだからクエストを受注しにいくか・・・」

するとピチューはマリオの胸部に取り付く。
「ん?・・・・ど・・どうした・・・」
<ピチュー・・・・・ピ~・・ピチュ~>
「何かを訴えているみたいだが・・・」
<・・・・・・・>
「離れたく無いようだな・・・そういえば・・・・・仲間はどうした?」
<ピチュー・・・・・・・・>
「(俺ってハンターだよなぁ・・なんだろなこの感覚は・・)仲間は・・・?・・・・・1匹で孤独に・・?」

ピチューが泣きながら頷くが、さらに何か訴えている。
<ピチュ!・・・ピチュー・・>
「すまないが君の言ってることがこれ以上分からないなぁ・・・
とりあえず今日は・・・アイテム屋とか寄ってみるか・・・行くか?」
<ピチュー・・・>



アイテム屋
マリオ「1000z持ったが・・・まああまり買えないな。」
店員「あら~新米さんかい?」
マリオ「そうだが・・・毒玉2つちょうだい。」
店員「まいど、188z×2だから376zね。まいどありがとう~。それにしてもどうしたんだい?
そのモンスターは?あんたハンターちゃうの?」
マリオ「ちょっとしたことで・・・・」
店員「まあ聞かんことにしとくわ。また来てくれ。」



防具屋
店員「いらっしゃい、おや新米ですか。」
マリオ「ああ。レザーセットの強化を頼む。」
店員「では300zと鉄鉱石1個いただきます。」
マリオ「はいよ。」
店員「ありがとうございます。」

5分後

店員「できました。」
マリオ「ありがとな。」
店員「そういえば、そのモンスターはどうされましたか?相当、貴方になついてるようですが・・・」
マリオ「ちょっとしたことがあって・・・」
店員「分かりました。・・・また強化しに来て下さい!」
マリオ「ああ・・・」



武器屋
店員「らっしゃい!」
マリオ「ハンターナイフを強化してくれ。」
店員「じゃあ660zと鉄鉱石2個だ。」
マリオ「あいよ。」

3分後

店員「出来たぜ。」
マリオ「どうもな。」
店員「そういやそんなかわいいモンスター連れてどうしたんだい。」
マリオ「ちょっとあってね・・」
店員「おう、まあしょーがねーようだな。まあまた来いよ。」
マリオ「ああ。」



自宅にて
「ここの店員はモンスターを連れてもあまり気にしないようだな・・・まあいいか。」
<ピ・・・・チュー・・>
「もう昼か・・・1つだけでも、クエストを受注しにいこうか・・・よし、連れていくか・・・」



HR2-3のクエスト<森のキノコ狩り>を受注し、ベースキャンプにて支給品をとり、フィールドに出た。
ピチューも同行した。特産キノコを7個納品するクエストであった。マリオはアプトノスは無視し、森に入った。
「特産キノコは・・・ここにもあそこにも・・」

マリオが特産キノコを摘んでいるとピチューも特産キノコを3個持って来た。
「おっありがとう。あと1個か・・・」
少し先に進むと特産キノコが4本あった。」
「10本しか入らないし、全部取るか。」
お互いに2個ずつ摘んでいった。
「じゃあ戻るか。」



再び村に戻り、村長から報酬金と素材を貰い自宅に戻ろうとした時、村長に止められた。
村長「おぬし、そのモンスターの・・・」
マリオ「ピチューと呼んでもらえますか?すいませんが・・」
村長「すまぬ・・・ピチューとやらの耐性をご存知かね?」
マリオ「いいえ・・・」
村長「この世界には火、水、雷、龍という耐性がある。どうやらその者は雷に強いようだが・・・」
マリオ「分かるのですか・・?」
村長「わしの勘じゃ。まあよい、ご苦労じゃった。」



マリオは自宅に戻り、夕食を済ませてはベッドで眠った。マリオの横にはピチューが眠っていた。




あれからマリオもHRが上がり、イャンクック、ゲリョスの討伐の成功してある日の早朝・・・
「・・・なんか目覚めたなぁ・・・ちっと早いけど朝食すませるか・・・」
<・・・zzz・・・zzz・・・>



朝食を済ませたマリオは倉庫の整理をした。
「調合出来るものはしておくか・・・」

するとピチューが起きた。
「お、起きたか。横に果物あるから。・・・いつも思うが何か心配してるみたいだが・・・」
<ピチュ~・・・>

何か頷くが・・・
「仲間の事とかか・・・?」
<ピチュー!!ピチュ~!>
「ん?どうした?その仲間が大変だとか?」
ピチューが涙目で頷く。
マリオが言いたい事を察知し、ピチューと一緒に外に出た。



ベースキャンプ
「まずは森と丘から捜すか・・・一応特産キノコを7個集めるクエストだから摘みながら捜そう。」

だが見つかるのはアプトノスや特産キノコばかりであった。制限時間ギリギリまで捜したが、やはりいなかった。
ピチューはしょんぼりとして、特産キノコを1個抱き着くように持ち、村に戻った。


自宅
「・・・きっと見つかるよ・・まあ気にしなくてもたくましくどこかで生きてるだろう・・・
絶対に見つかるさ・・・・・もう寝よう・・・」




朝・・・
「・・・ふぁ~・・・よく寝たわ・・・この子の為に早めに起きて用意するか。」

しばらくして・・・

「・・・よし・・起きて、君の仲間捜すから来てくれ。」



ベースキャンプ
「ジャングルでも同じく特産キノコを10個納品するクエストを受注したから、
見つけたら摘むのはちょっと手伝ってくれ・・・」
<ピ・・・チュー・・>
「そんな暗くなるなよ・・。きっと見つけてやるから。」





だがやはりどこにもいなかった・・・・特産キノコを10個ずつ見つけては再び村に戻った。
もうすでに昼過ぎである。そしてマリオは・・・
「まだ時間あるし沼地にこのまま行こう。」



ベースキャンプ
「(沼地にもいなかったら・・・・・)」
今回のクエストは毒テングダケを5個納品するものであった。捜索したが今回も見つからずに
毒テングダケを5個を納品して終了した。
「どうしようか・・・もう一カ所だけ、探索する?」

ピチューは静かに頷いた。



ベースキャンプ
「砂漠岩地でバクレツアロワナを3個納品するクエストだが、それはもう持ってきたから制限時間一杯まで捜索しよう。
もし見つからなかったら他しかない。」



29分後・・・
「やはりいなかった・・・時間も無いからまた明日探索するしか・・・」



村長の家
村長「・・・そうか・・・・・その者の仲間とやらを捜しているのか・・しかし今日はもう時間が遅く、
モンスターも活発になるからのう・・・」
<・・・・・・>
マリオ「あとは・・・岩地か火山か・・・・」

店員「・・・ああ、マリオさんここにいましたか・・・!」
マリオ「どうした?」
店員「貴方の連れている、ピチューによく似た黄色のモンスターが岩地とか火山に現れたそうです。」
<ピチュー!チュー・・>
店員「他のハンターから聞きましたが誰かを捜してるみたいでしたよ?ただし今日行くには
時間も遅いようなので明日からの探索が望ましいと思われます。」
マリオ「分かった。今日はしょうがないから明日にしよう・・・」



自宅
「明日は早めに行くか・・・・落ち着かないのはしょうがないけどもう寝よう・・・・。」




早朝・・・
「・・・おはよう・・・・・いない!?1匹でいったのか・・・・?」



村長の家
村長「朝早くからどうしたのじゃ?」
マリオ「ピチューが1匹で岩地か火山に行ったらしいんです。捜しに行かなければならないので行かせてください!」



ベースキャンプ
「岩地か・・・・モンスターが強いから先に進みにくいなぁ・・・・応急薬足りるか・・・?」
今回のクエストは黄金魚を1個納品するクエストでマリオは事前に持ってきている為、
制限時間一杯まで探索をしようとした。



フィールド
「どこにもいないなぁ・・どこだ・・・」
すると上空に大きな火竜が飛んでいた。
{クワァ~!!クワァ~~!!}
「・・・あれが・・・・噂のリオレウスか・・・・早く捜さないと・・・」



しかしピチューの姿は見えなかった。
「制限時間がもう無い・・・終わりにするか・・・」



マリオは村に戻ると村長に呼び止められた。
村長「そなたは火山に行くのかのう?」
マリオ「はい!」
村長「では装備やアイテムの持参を怠るでないぞ。過酷な狩場として有名じゃ。それに火山の奥地には
リオレウスがおる。決して戦おうとしない事じゃ。」
マリオ「分かりました。」
そういうとマリオはまずは武器屋に寄った。

マリオ「済まないがボーンネイルにしてくれ。」
店員「おう、いらっしゃい!!じゃあ2100zと竜骨[小]を12個とカラ骨[小]を15個を貰おう。」

3分後
店員「出来たぜ、持っていけ!」
マリオ「ありがとう。」



マリオ「レザーセットをLV4にしてくれ。」
店員「では1200zとマカライト鉱石4個ください。」

5分後
店員「出来ましたよ。そういえば火山は火竜のすみかでもありますのでその防具ではまだまだ太刀打ち出来ませんので
遭遇したら逃げるのが賢明です。」
マリオ「ああ、分かった・・・。」



店員「いらっしゃい。」
マリオ「クーラードリンク3個をくれ。」
店員「100zx3だから300zだよ。」
マリオ「ああ。」
店員「火山に行くなら回復薬とか忘れるんじゃないよ。今日はもう遅いし明日にしたら?」
マリオ「そうするしかないか・・・・」



自宅に戻ったマリオは・・・
「装備をしないと暑さで倒れてしまうな・・・早くピチューを捜さないと・・・大変だな・・・・・・・
明日は早めに火山に行ってみるか・・・」




早朝・・・
「・・・よし、早く用意して行くか。念のために回復薬10個と閃光玉5個も付けるか・・・」



村長「待っておったぞ。そなたがピチューとやらを助けたいという気持ちがよく伝わった。
そなたにこれを授けよう。わしがかつて愛用していた片手剣ヒーローブレイドじゃ。」

武器:ヒーローブレイド
攻撃力:251
防御力:3
斬れ味:普通

村長「若干錆びてしまったがまだまだ使える。では頑張るのじゃ!」
マリオ「ありがとうございます。行ってきます!」



ベースキャンプ
「暑い・・・暑いと体力が減らされる・・・。そういえばクーラードリンクがあったっけ・・・」

フィールド
「暑さは緩和されたが・・・・どこもかしこも溶岩だらけだな・・・」

しばらくして・・・
「おっ怪力の種と忍耐の種を3つずつ発見!!いざという時にとっておこう・・」

そしてマリオはひたすらピチューを捜すがどこにもいなかった。気付かないうちに、
マリオはかなり奥地にまで進んでいた。
「くっ・・・クーラードリンク飲んでもかなりきつい・・・かなり奥にまで進んだのか・・・・?」

マリオはランゴスタ、アプケロス、イーオスが出てきては暑くても気力で倒しては進んでいった。すると・・・
<・・・・・ク・・ワァ・・・・>
わずかに響いて聞こえる火竜の雄叫びを聞いたマリオは・・・
「まさか・・・」
マリオは猛スピードで奥地に走っていく・・・




暑くて険しい道なき道を走ったマリオ。奥地に着くと・・
「・・暑い・・・あっ・・」

マリオの眼にはリオレウスに攻撃されたのか、深い傷を負っていたピチューともう1匹の黄色モンスターが倒れていた。
「・・・やっと仲間を見つけたみたいだな・・・」

すると火竜が壮大な雄叫びを挙げてマリオの前に立った。
「お前が・・・火竜か・・とどめを刺すならこの俺が先に相手してやる!!」

すると火竜がマリオ目掛けて突進してきた。突然だったがマリオは素早く横に避けて、片手剣ボーンネイルをあらん限りの力で火竜に攻撃した。だが決定的なダメージは与えられなかったが、火竜は少し怯んだ。
だが次の瞬間、尻尾でマリオを弾き飛ばした。
「痛・・・!こんな所で終われるか!!」

再びリオレウスの突進をかわしたマリオは尻尾を切り刻み、尻尾の破壊に成功した。
その怯んだ隙をついて、続けて頭と翼の破壊も成功した。



だがこの事で怒り狂った火竜はマリオに連続で火炎ブレスを当ててしまった。



その時、アイテムポーチから何か落としてしまう。
<ピ・・・チュ・・ピ・・チュー・・・>
<ピカ・・・・チュウ・・>




回復薬を3個使い、閃光玉でリオレウスの動きを瞬時止め、再び攻撃するが決定的なダメージをも与えられず、
回復薬が足りなくなってしまい、本当の限界が見えた。



回復薬も閃光玉も使い切った・・・後は身が滅ぼされるのを待つだけか・・・








すると倒れたマリオの眼には今にも倒れそうなピチューが何処から見つけたのか、
いにしえの秘薬、鬼人薬グレート、硬化薬グレートを持っている姿が見えた。
<ピチュー・・・ピチュー!!・・>
「ああ・・・・済まない・・・・俺としたことが・・・諦める訳にいかない・・・・・・・!!!」
いにしえの秘薬、鬼人薬グレート、硬化薬グレートを使ったマリオは再び立ち上がり、
片手剣を構え、火竜に向かっていった。



怒り狂ったリオレウスがマリオに目掛けて突進してきたがマリオは、大きく跳び上がり、
リオレウスの背中に剣を刺し、と同時に黄色モンスター2匹が火竜に雷を撃ち込み、
リオレウスは力無く倒れていった・・・・・・。







マリオは火竜から取った素材をアイテムポーチに詰め、2匹を見てその場を立ち去ろうとしたが・・・



<ピチュー・・・>
「ようやく信頼出来る仲間を見つけたようだな・・・」
<ピチュ~・・・>
「ん?違うのか・・・?」



「・・兄妹か・・?」
<ピチュー>
頷くピチュー。
「これからどうするんだ君達は・・・?」
<・・・>


「・・・俺はそんな暗い表情は望んでいない・・・一緒に色んな所を冒険しようか?」
<ピチュー!!>










村長「そうか・・よく頑張ったのう・・・火竜を倒した事で、ハンターランクも上がり、いよいよ上位クエストじゃ!」
マリオ「それで・・・このヒーローブレイドですが・・・」
村長「どうしたのじゃ?」
マリオ「やはり私にはこの剣の所有者になるにはまだ早い気がします。私にはボーンネイルという片手剣があります。
なのでヒーローブレイドは返還致します。またハンターランクの件についてですが、
今回、私だけでなくこの者達の手助けにより火竜の討伐に成功しました為、
ハンターランクはそのままにしてもらいたいのです。いや、その前に今回無理をした件について、
学ぶべき所が沢山あり、まだまだ未熟な私は一から勉強し直したいと思っております。」
村長「そうかのう・・・基礎から学び直す事も重要じゃのう・・・」

ヒーローブレイドを村長に返還したマリオは・・・
マリオ「こちらの者はどうしましょう?」
村長「そなたに任せるが相当なついておるようじゃのう・・・
その者に貢献出来るような事をするのが第一だと思うぞ。」
マリオ「わかりました。」



マリオは村長の家を出て、黄色モンスター2匹と一緒に自宅に戻った。



自宅
「ピチュー達の治療、果物も与えたし・・・気付いたらもう夜遅いのか・・・
あっ・・眠ってる・・・本当に仲が良いんだな・・・俺も、もう寝るか・・・」





この世界は今よりも
複雑にできていた。

どんな者も同じ命から生きている。だが間違った道のりを進み、
間違えば命を落とし、自ら命を捨て去る者もいる。

だが決して諦めてはならない。自分に自信を持てば、
きっと自分の正しい道のりが導かれるであろう・・・

THE END

(太鼓の達人) 和田かつの日記

~和田かつの日記~

2009年8月15日(土)
どんが以前、日記を付けていたからボクも書いてみる事にしてみたドン!
・・・・けど書くことが無いドン・・・・・

そういえば、今日は気まぐれのピチューがWiiの「太鼓の達人」で初のNNを2曲も出したと言っていたドン!!
凄いドン!ボクも見習いたいドン!!!!

8月16日(日)
テツオが夏休みの宿題が終わらないから手伝ってあげようと思っていたけど・・・・
やっぱり分からないドン・・・・・この宿題は・・・・『十露盤2000』をフルコンボする位難しい過ぎるドン・・・

8月17日(月)
今日は・・どん、おじいちゃんと一緒に買い物に言ったドン。
それで夜は夏祭りに行ったドン!「焼きそば」に「わたがし」に「たこ焼き」に「チョコバナナ」に・・・・・

うぅ・・・・・・た・・・食べ過ぎてく・・苦しいドン・・・誰か胃薬・・・・

8月18日(火)
毎日暑いとやる気も下がるドン・・・・・・

どうしてこんなに夏は暑いのカッ!!!???

8月20日(木)
今日はとにかく雷が酷かったドン・・・!
こ・・・怖かったドン・・・・!

どんが「かつの悲鳴が怖いド~ン♪」とか言ってきたから
ちょっとむかついたドン・・・
今日、仕返しに寝てる時に脅かすドン・・・・・・・♪

8月22日(土)
うぅ・・・・・・・・・寒い・・寒いどん!!
ね・・熱がひどく上がったどん・・・続きは明日に・・

8月23日(日)
・・・・昨日はずっと布団で横になってたドン・・・・
以前仕返しをしようと思っていたのに・・・・・・・どんが
ずっと看病してくれたどん!!心配もしてくれたどん!!!!!!

・・・・・・この前のボクが・・・・・・・・・恥ずかしい・・・・・・・・・どん

8月25日(火)
もうすぐ夏休みも終わりだどん。
だけど残暑は厳しいそうだどん・・・

9月1日(火)
すっかり忘れてたドン・・・・
これからはちゃんと書けるようにするどん・・・

えっと、今日はテツオの学校の始業式だったどん。
だからどん達と家でお留守番だどん・・・





どんに負けたどん・・・・・
『さいたま2000』をおにでプレイしたら
なんと10点差で負けたどん・・・・・!!!!
ナムコの陰謀だど~~~~~ん!!!!!!!!!

・・・・そういえば「気まぐれのピチュー」が一昨日にまたNNを出したらしいどん・・
凄すぎるドン・・・・・・・


















9月2日(水)
かつが日記書くとは・・・・ボクに影響されすぎだどん・・・・♪
紛らわしいけど今日の分は「和田どん」が書くどん!

きっとかつはこれを見つけてこのページを見るはずだから
せっかくだから日記のついでに問題を出すドン♪

問題
次の文章で1つだけある漢字の間違いを見つけ、訂正しなさい。

今日はテツオを太鼓の達人の特訓をしたどん。
バチを振るのは結構疲れるどん・・・・でもかつより強くなるには頑張るどん!!!
そういえばテツオの学校で今度の日曜日に運動会があって、
特別にボクと、かつで、100Mの短距離走をする事になったどん!
100Mの競争に勝つ為に明日は特訓だどん!
そしてパフォーマンスの部で太鼓を華麗に叩くどん!



かつがこの問題に分からなかったら・・・ちょっとボクでも
ひいてしまうどん・・・・・
恥ずかしくない回答を期待するドン!!!!!!!!!










9月4日(金)
書かれてしかもばれてしまったどん!!!!!
凄い恥ずかしいドン!!!!!!!!!!もうこの日記では書きたくないドン!!!!!

だから今日まではこれに書いて明日からは別の日記に書くどん!



追記
問題の解答

競争→競走
回答→解答

どんめ・・・・何気に2つあるではないのカッ!!?
絶対騙されないドン!!!!
プロフィール

気まぐれのピチュー

Author:気まぐれのピチュー
2009年5月3日(日)にblog開設
現在9年目

まだまだ未熟な所が多過ぎる
気まぐれのピチューです。
更新は週1以上を目安にしております。

平成25年度 春期にて
「基本情報技術者試験」に合格

(運転経歴)
取得:2010年9月24日
1回目:2010年10月10日(日)
2回目:2010年10月17日(日)
3回目:2011年 1月16日(日)
4回目:2011年 7月17日(日)
5回目:2011年 7月26日(火)
6回目:2011年 7月27日(水)
7回目:2011年10月30日(日)
8回目:2012年 6月 2日(土)
9回目:2013年 7月27日(土)
10回目:2013年 8月11日 (日)
11回目:2013年 9月22日 (日)
1?回目:2014年 4月23日 (水)
1?回目:2014年 4月27日 (日)
1?回目:2014年 5月24日 (土)
1?回目:2014年 9月13日 (土)
1?回目:2014年 9月27日 (土)
1?回目:2014年11月 8日 (土)
1?回目:2014年11月15日 (土)
1?回目:2014年11月30日 (日)
1?回目:2014年12月13日 (土)
2?回目:2014年12月31日 (水)
2?回目:2015年 2月22日 (日)
2?回目:2015年 3月 1日 (日)
2?回目:2015年 3月 6日 (金)
2?回目:2015年 3月22日 (日)
2?回目:2015年 4月 4日 (土)
2?回目:2015年 4月18日 (土)
2?回目:2015年 4月25日 (土)
2?回目:2015年 6月14日 (土)
2?回目:2015年 7月 5日 (土)
3?回目:2015年 8月23日 (日)
3?回目:2015年 8月24日 (月)
3?回目:2015年10月31日 (土)
3?回目:2016年 1月 1日 (金)
3?回目:2016年 5月28日 (土)
3?回目:2016年 7月30日 (土)
3?回目:2017年 1月 1日 (日)

(太鼓の達人歴)
AC歴 2011/07/25に2回プレイ(2曲)
きたさいたま2000:ノルマクリア失敗
燎原ノ舞:ノルマクリア失敗

CS歴 2007/07/31~
CSでのNN歴 2009/08/15~

<NN達成率>
[Wii1]:Wiiリモコンプレイ
72曲中72曲をNN達成 →1
達成率:100%

[Wii2]:Wiiリモコンプレイ
81曲中81曲をNN達成 →1
達成率:100%

[Wii3]:Wiiリモコンプレイ
85曲中83曲をNN達成 →0.976・・・
達成率:約98%

[Wii4]:Wiiリモコンプレイ
--曲中69曲をNN達成 →-----
達成率:--%

[DS1]
37曲中36曲をNN達成 →0.972・・・
達成率:約97%

[DS2]
52曲中51曲をNN達成 →0.980・・・
達成率:約98%

[合計]
327曲中323曲がNN達成 →0.987・・・
達成率:約99%

<各NN回数>
Wii1:154回 (1回だけタタコン)
Wii2:144回
Wii3:111回
Wii4: 69回
DS1: 37回
DS2: 56回 (+ 1回 = 57回)
計NN回数: 571回

<四天王ノークリアノーミス討伐>
・きたさいたま2000
・燎原ノ舞 [等速、あべこべ]
・Rotter Tarmination(裏)

<その他> ※現在所持しているCS
良1桁曲:65譜面
可1桁曲:47譜面
全可曲:2譜面
全良曲:なし

(ポップン歴)
AC歴 未経験
CS11 2012/05/24~
CS14 2012/10/21~
CS13 2013/01/02~
CS10 2013/08/02~
CS12 2013/09/12~
ポプコン2 2013/09/12~

※PS2アナログコントローラー
クリア最高難易度:LV40 (旧)
⇒GOA TRANCE 「IMPLANTATION」 (EX)
2013/05/12にボーダークリア

⇒裏・BALI TRANCE 「Denrasar」 (EX)
2013/06/08にクリア

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