第9

朝7時頃、マリオは朝食作りの為、起床した。

マリオ「さて、朝食作るか・・・・おい、ルイージ、起きろ。」
ルイージ「・・・まだ7時じゃないか・・・あと5分・・・・・・・・」
マリオ「お前って奴は・・・・・・・」

何気無く窓から外を見ると・・・

マリオ「うわ・・・雪降ってるし・・・寒いな・・・・・・・」

そういうとリビングに行き、設置されていた石油ストーブを付け、洗面台にて洗顔した後、寝室に戻った。

マリオ「ほら起きろ!」
ルイージ「あ~もう分かったから・・・・」

2人は台所で何を作るか決めていた。

マリオ「朝・・・どうするか・・・パンがあるからサンドイッチでも作るか・・・」
ルイージ「そう・・・だね~パンはトーストで焼いて・・」
マリオ「では俺は目玉焼きでも作るか。じゃあお前は挟むためのトマトとかレタスとか切って置いてくれ。」
ルイージ「冷た~~~~~い!!」
マリオ「洗顔は洗面台でやってこい・・・・・・」

一応、2人の朝食作りは着々と進んでいく。その頃、B部屋では・・・

ロイ「・・・・・あ・・・・う・・・・・・」
リンク「う~・・・辛いし寒い・・・・・・・」

共に朝に弱かったようであり、また寒いのでリンクは中々ベッドから出ようとしない。

ロイ「リンクさん、起きてください・・・もう朝ですよ・・・?」
リンク「寒いからもうちょっと寝かせて・・・・・あと10分くらい~」
ロイ「・・・じゃあちゃんと起きてくださいね・・・」

ロイは洗面台で洗顔し、リビングに移動する。リンクは・・・・

リンク「・・・・あ・・・お・・・・と・・・・トイレ・・・・・・・」

素早くトイレに移動し、用を済ませた。洗面台でも事を済ませ、リビングに移動する。

残ったピカチュウ達は、もう暫くの間、ベッドで一緒に眠っている。
そして、朝食作りの2人は・・・

マリオ「良い感じに焼けたな~・・・そっちはどうだ?」
ルイージ「こっちも良い感じだよ~」

中々順調であったようだ。すると・・・・・

マリオ「お!管理人!!」
管理人「・・・ちょっと言いたい事があって来たのでマリオちょっと・・・・」
マリオ「ルイージ、後頼む。」
ルイージ「ほいほ~い」










管理人「突然だけど、今回トレーニングルームを増設したからその説明をしてくよ・・・?」
マリオ「手っ取り早くしろよ?」
管理人「あ・・うん・・・ではまず2階に・・・」











ロイ「あれ?マリオさんは?」
ルイージ「管理人に呼ばれて行っちゃったから今1人。」
ロイ「・・では何か手伝いたいのですが・・・」
ルイージ「あ・・じゃあ目玉焼きの様子を見ていてほしいんだ。良い感じになったら火を止めて。」
ロイ「・・・もう良い感じになってますが・・・」
ルイージ「もう?・・・じゃあ止めて・・・・」











ピカチュウ「うん・・・・・ん・・・あ・・・あれ?ここ何処・・・?Aの寝室だっけ・・って・・・ピチューと一緒に眠ってたんだっけ・・・?」
ピチュー「ZZZ・・・」
ピカチュウ「そういえば途中で眠っちゃったんだ・・・」
ピチュー「・・・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・お兄ちゃん・・・・・」
ピカチュウ「あ・・おはよう・・・・でも僕・・まだ・・・眠いよ・・・・・」
ピチュー「・・・・・ピチューも同じだよ・・・・」
ピカチュウ「でももう朝だから起きて・・・・」
ピチュー「うん・・・・」

2人はゆっくりとベッドから出て、洗面台に行く。










管理人「・・・・という事で分かった?」
マリオ「ああ、重々承知した。」
管理人「良かった~じゃあ有効活用してね、じゃあね・・・」











ルイージ「やっと完成!良い感じに出来たね。」
ロイ「流石に量が多いですね・・・」
ルイージ「人数も多いからしょうがないよ・・・じゃあ、分けていこう・・・・」

しばらくしてマリオが戻り、同時にリンクが台所に入る。

マリオ「おう・・・どうだ?出来たか?」
ルイージ「兄さん、出来た~配膳も終わったからリビングに行こう。」

配膳も終わらせ、全員が朝食を済ませるはずだが・・・・

ルイージ「あれ?ピカチュウ達は?」
マリオ「寝てるんじゃなかったのか?・・・面倒だが寝室に行ってみるか・・・あんたらは先に済ませてくれ。」

そう言うとマリオはリビングを抜け出し、寝室に向かうが・・・

マリオ「・・・?居ないなあ・・・洗面台か?」

洗面台に向かうマリオ。そして洗面台前に・・・

マリオ「・・・・何で2匹ともここで倒れてんだよ・・・?・・・・あ~もう・・・・」

マリオは2匹を抱え、リビングに移動する。
その間、ルイージ達は・・・・・・

ルイージ「・・・そういえば、今日こんなに寒いのにさっき、兄さんに『後で買い物の買出しに行ってくれ』とか言われて・・・・」
ロイ「それは・・・僕もパスしたいですね・・・」
リンク「こんな寒いのに買い出しとは鬼畜だね~頑張れ~」
ルイージ「頑張れって・・・・・・・」
ロイ「そういえば、マリオさんはどうしたのでしょうか・・・?」
ルイージ「・・・ピカチュウ達の様子を見に行ってそのままだし・・・分からないッス」

マリオがリビングに戻る。

マリオ「・・・今戻ったぞ・・・」
ルイージ「あ・・何かあったん・・?」
マリオ「洗面台近くに倒れてた。驚かされたな・・・ゾンビかと思ったぞ・・」
ルイージ「まあいいよ・・・とりあえずいただきます・・・・・・・・・」



全員が朝食を取っている最中・・・

マリオ「・・・まったくもって作者のやる気が感じられないな」
ルイージ「・・・だって和太鼓のゲームだっけ?そのNNとやらを頑張ってるとか・・」
マリオ「・・・・・・まあ良いか、一応続いているようだしな・・・」
ルイージ「そうだね・・・」

朝食を食べ終わると、マリオが全員にこの寄宿舎の説明をし始めた。

マリオ「まずこの寄宿舎には各自の個性に合ったトレーニングルームが設置されているとの事だ。この張り紙を見てくれ・・・」

~寄宿舎案内~
1階:寝室A、寝室B、浴場、洗面台、リビング、台所
2階:剣の間、弓道場
3階:跳躍の間、炎の間
4階:電気の間、憩いの場

*剣の間*
該当者・・・ロイ、リンク
主に剣術を磨く修行の場となる。

*弓道場*
該当者・・・リンク
主に弓道の技術を高める為の修行の間となる。近的場と遠的場が設置。
さらに安全面では防弾ガラス・強化ガラス等で十分に配慮されている。

*跳躍の間*
該当者・・・全員
主に跳躍力・空中ジャンプの技術を高める修行の場となる。
ハテナブロックやレンガブロックが設置されている。

*炎の間*
該当者・・・マリオ、ルイージ
主にファイアボールの技術を高める為の修行の場となる。
様々な形や厚さの氷があり、1発で消し去る為のものも設置。
更に他の部屋と比べ、常に冷房が掛かっている為、暑い夏では涼むのに丁度良い。

*電気の間*
該当者・・・ピカチュウ、ピチュー
主にでんきタイプのわざの技術を高める為の修行の場となる。
安全面として部屋の周りには絶縁体が施されている。

*憩いの間*
バルコニー形式の部屋で自動販売機等、落ち着く為のスペースが設けられている。
管理人がたまにここに立ち寄る。

ロイ「憩いの場は良いですね~・・・」
マリオ「俺もこれには賛成だ、景色も良いし文句無い。」
ルイージ「ん~とりあえず説明は終わり?」
マリオ「だな。とりあえず、自由行動で。解散するか・・・しゃ~ないが俺はルイージと買い物に行きますか・・・・・・」
ルイージ「寒いのに行くの!?」
マリオ「当たり前だ。行くぞ・・・」
ルイージ「・・・・・」
マリオ「とりあえず、今回はもう長いからここで一旦止めるか・・・・」
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第8

寄宿舎にて他の3人の出演者待ちをしていた2人。
ドクターマリオ「(・・・・・2人か?1人・1匹だと思うがなあ・・・)・・・・・今回はあいつ等は休みか・・・・まあしょうがないなあ・・」
ピチュー「・・・マリオ・・・・」
ドクターマリオ「・・言っとくが俺は今回、ドクターだからな、まあいいか。何だ?」
ピチュー「・・・本当に小説が変わっちゃうのかな・・・・」
ドクターマリオ「分からん・・結局は作者次第だから俺から言えることは未知数とだけ言っておこう。」



??「・・・・ここですか?」
??????「ここだと思うんだけど・・・」



ドクターマリオ「来たな・・・行くか。」

リビングからドクターマリオは玄関に向かう。

ドクターマリオ「お・・・来たね。初めまして。まあとりあえず入ろうか。」
ロイ「・・・あの有名なマリオ!?凄いですね・・・・」
こどもリンク「・・・僕、初めて見たよ。」

ドクターマリオはお茶を5人分・・・・ではなく2人分は若干、甘めとすっぱめのポロックを用意し、お茶は3人分入れた。

ロイ「お、これはどうもご丁寧に・・」
こどもリンク「僕はロンロン牛乳があるから良かったのに。」
ドクターマリオ「・・・この寄宿舎、何でも揃ってるなあ・・・空き部屋はあまり無いのは置いといて・・・」

ここからは名前が長かったりするので、略します。

マリオ「まずは自己紹介からだな。俺は今はドクターマリオとなっているが、基本的にマリオと呼んでくれ。ドクターだと、しっくりこないからな。」
ロイ「次は僕ですね、ロイと言います。若き獅子と周りからはよく言われているけど、まだまだ未熟です、剣質を上げていく為、今は修行中の身です。」
リンク「次は僕だね。リンクと言うんだけどこども時代のリンクだからこどもリンクと言われているけど、リンクと呼んでね。」
マリオ「・・ややこしいな・・・次。」
ピチュー「・・・ピチューです・・・宜しくお願いします・・・」
マリオ「(それだけかい・・・まあいいか・・・)」
ミュウツー<私の名前はミュウツーだ・・・基本的にお前らと話すことはない・・>
マリオ「・・・・・・・・じゃ、自己紹介が終わったところで、空腹だし、夕食の支度にするかな・・・」

3人(マリオ、ロイ、リンク)は台所にて何を作るか決めている。
ポケモン2匹はリビングにて待っている。

ロイ「どうしますか?カレーとかにしますか?」
マリオ「決定!それで行こう。」
リンク「冷蔵庫には・・・?いろんな物が一通り入ってる。」
マリオ「じゃあ俺は何を切るかな・・?たまねぎは辛いがまあいいか。・・・・ん?」

リビングを覗くマリオ。

ピチュー「・・・・・」
ミュウツー<・・・・・・・・・・・・・・>

マリオ「思ったとおりだな・・・会話無しとか・・・・しょうがないね・・・」

台所にもどると・・・
マリオ「すまないが俺、用事出来たからカレーは頼む。米はもう炊いといたから。」
リンク「はいよ。」
ロイ「分かりました。」

どこかに行ってしまったマリオ。

リンク「どうしてたまねぎはこんなに眼にしみる・・!?」
ロイ「僕も涙が酷いですよ。代わりましょうか?」
リンク「・・・あとちょっとだから頑張る・・・・。」
ピチュー「・・・・・」
ロイ「どうかしましたか?」
ピチュー「ミュウツーが怖くて・・・それに何も話してくれないから・・・・」
ロイ「・・・やっぱりですか・・・ちょっと感づいてはいましたが・・・」
リンク「やっとたまねぎを切り終えた・・・・・眼が痛い・・・・」
ロイ「そうですね・・・・じゃあ手伝ってもらえますか?」
ピチュー「うん・・何をすれば・・・?」
リンク「眼が・・・・・・・」
ロイ「では人参を切ってくれますか?まず、先にピーラーで皮切りを切ってくださいね。その後、包丁で一口サイズにお願いします。」
ピチュー「うん・・・・」

しばらくして・・・・

マリオ「いやあ、すまなかったな・・・」
リンク「何処に行ってたの?」
マリオ「作者に人数足してくれって言ったら分かったという事で、呼んできた。」
ルイージ「いやあ~まさか出られるとは思わなかったよ。」
ピカチュウ「・・・ピチュー?・・・辛そうにしてるって聞いたけど・・・」
マリオ「あれ?2人で調理していたんじゃなかったのか?」
ロイ「あまり細かい事は気にしないようにしましょう・・・カレーはもう出来ますよ。」
マリオ「そうか、じゃあ配膳は俺がやるから。皆はリビングに戻っててくれ。・・・・・・・おっと、ルイージも手伝えよ。」
ルイージ「・・・はいはい・・・分かったよ・・・」

7人分の皿とコップ、スプーンを用意し、均等に分けていく。
だが・・・

ルイージ「待って・・人参無理・・・」
マリオ「え~・・・頼むわルイージ・・・何故に無理と・・・?」
ルイージ「・・・単純に無理・・・」
マリオ「・・・つ~かお前何歳だよ・・・26前後だろ?・・・・もういいや・・・」

リビングに持っていってテーブルに並べる。
ミュウツーだけは、1人でどこかで食べるらしい。

ロイ「ではいただきます・・・」
リンク「ちょっと待って~僕はたまねぎが無理なんだけど。」
マリオ「・・・まじですか・・・・意外と好き嫌いが激しいなあ・・・あんた等は・・・俺は全く問題無いぞ?」
ロイ「僕も大丈夫ですよ?」
ピカチュウ「普通においしいけど・・・?」
ピチュー「ピチューにはちょっと辛いかな・・・・」
マリオ「ん?これの辛さは?」
ロイ「多分、中辛か辛口かと・・・」
リンク「辛いんだったらこの牛乳を少し掛ければ・・・若干甘くなるよ~これで食べてみて~」
ピチュー「・・・・・・うん・・・これだったら・・・」
リンク「他に要る人は~?・・・いないね。じゃあもういいね。」
マリオ「俺はこのままでいいし。・・・こんな家庭的な小説をはじめて見たし。」
ルイージ「この方が書きやすいんじゃないかな~?」
マリオ「・・・・ルイージ、人参を食え。リンクもたまねぎを。」
ルイージ「え~~~~~・・・・・・・」
リンク「・・・ルイージ、交換しよう。」
マリオ「汚い事言うな、とりあえず、早く食ってしまえ。じゃなかったらあんた等が皿洗いだ。よろしく頼む。」
ルイージ「わ、分かったよ・・・・もう・・・」
マリオ「言い忘れてた。お前、皿洗い手伝え。」
ルイージ「・・・・・え~~~~~~~・・・」

全員が食べ終わり、マリオ・ルイージは台所にて皿洗い。

ロイ「・・・・そういえばこの寄宿舎はお風呂はあるのかな・・・?」
リンク「・・・じゃあ聞いてくるよ。」

台所に向かうリンク。

リンク「マリオ!お風呂はどうなの?」
マリオ「風呂?まだ言ってなかったな・・・ルイージ、後は頼む。」
ルイージ「やっぱり召使い的な流れに・・・・・・・・・・・・」
マリオ「ほらそこ!文句言わない!」
ルイージ「(鼻声で)はぁ~~~い」

マリオ1人で寄宿舎を探索する。

マリオ「そういえばこの寄宿舎自体がまだ把握できていない所があるな・・・ここか・・・・・・・・・・ホテルみたいに更衣室があるなあ・・・・・・・・大浴場だし・・・」

戻ってきたマリオ。

マリオ「大浴場だから、勝手に入りたければどうぞ的な雰囲気だったぞ。俺はいつでも良いが基本的には1人で入りたい。ゆっくりしたいからな・・・ってかあんた等は入るのか・・・?」
ピカチュウ「え・・・入っちゃだめなの?」
マリオ「いや否定はしていないから。問題なしだから心配せんでも良い。」
ロイ「では先に入っても宜しいでしょうか?」
マリオ「どうぞご勝手に・・・」
リンク「じゃあ次に入る。」
マリオ「だから勝手に決めれば良いって・・・・」

マリオと皿洗いを終わらせたルイージはリビングにて休んでいる。
リビングに居るのはマリオ、ルイージ、リンク、ピカチュウ、ピチュー、ミュウツーの6人である。

マリオ「・・・・・・・・・・・・・・・そうだ!!」
リンク「どうしたの?」
マリオ「さっき探索したら寝室が確か2部屋しかなかったから組分けしなければならない。・・・・・全員が揃ってから決めるか・・・そうした方が良いか。」
ミュウツー<私は入れなくていい・・・・お前達だけで決めるがいい・・・>
マリオ「・・・・あっそうで御座いますか・・・・・」

ロイが風呂から上がってきた為、リンクが浴場に行く。
マリオは寝室の組分けについて説明し、了承を得た。

ルイージ「兄さん、暇だよ。」
マリオ「・・・・あ、今ので思い出した、作者からウノを授かっているのを忘れた。」
ルイージ「お、やろうか。」

ミュウツーを除く5人がウノの参加(マリオ→ピカチュウ→ルイージ→ロイ→ピチュー)。
そして5分後・・・・

ルイージが抜け出し、残り4人の時に・・・
ロイ「・・・・・まったく減りませんね・・・」
マリオ「・・それ何枚ある?」
ロイ「・・・2、4、6、8、10・・・・・・・・23枚ありますけど・・・(しかも全部数字)」
マリオ「俺は・・・・7枚だ。最初と全く変わらない。」
ピカチュウ「僕達はあと3枚だよ。」
マリオ「・・・・・しっかしまあよく増えますなあ・・・・逆にどうやったら増えるのか教えていただきたいなあ・・・。」

3分後、ピカチュウとピチューが抜け出し、一騎打ちとなった。
この時にはマリオが2枚、ロイが17枚持っている。

マリオ「あと2枚だ。(同じ数字だし、ロイがパスすればこれで上がりだ!)」
ロイ「・・・・うぅ・・・」

ロイが何気無く山札から1枚取ると・・・・・

ロイ「・・・きた!Wild Draw Four!!
マリオ「え~~~~!?そりゃないでしょう~~~!?」

1分後・・・・・

ロイ「勝ちました~~~!!やりました~~~~!」
マリオ「なんてこった・・・・これは悲劇にも程がある・・・・」
リンク「・・・何をそんなに盛り上がってるの?」
ルイージ「みんなでウノをしてたの。マリオがビリなんだ。」
リンク「面白そうだね!入れて~」

リンクが浴場から戻ってきたのでピカチュウが行こうとすると・・・・・

ピチュー「お兄ちゃん・・ちょっと待って・・・」
ピカチュウ「ん・・・何・・・?」
ピチュー「・・一緒がいい・・・」
ピカチュウ「・・じゃ・・じゃあ・・・行こうか・・」

突然恥ずかしく感じたピカチュウであったが2人とも浴場に向かう。

マリオ「今度こそ勝つぞ~~~!」
リンク「負けたら何か罰ゲームでも課さない?」
マリオ「・・・・俺やっぱり降りようかな・・」
ルイージ「兄さん、これ強制。」
マリオ「なんてことだ・・・・・・・・」

マリオを強制的にウノに参加させようとすると・・・・

マリオ「そういえば、洗濯物とかどうした?」
ロイ「一応、着替えたのですが・・・どうすれば・・?」
リンク「僕も着替えてそのまま。」
マリオ「・・・やっぱりな・・・・じゃあ自分の洗濯物を持ってきてくれ。洗濯に出すから・・・」
ルイージ「・・・逃げるつもり・・?」
マリオ「俺は寄宿舎の管理人を任されているからその位はやらなくてはならないからな。」
ルイージ「・・・」

そういうとマリオはロイとリンクの洗濯物を受け取り、更衣室に置かれた洗濯機に向かう。
残った3人でウノを続行。

マリオ「・・・・・この小説・・・こんな家庭的になるとは思わなかったがなあ・・・まあ良いか・・・・・・」

更衣室に着くとピカチュウ達が風呂からあがった所だった。

マリオ「お、出たか・・・・あんた等は洗濯物は出さないよな・・ってその赤いスカーフのような物を何故身に付けるんだ・・・?・・・・あと・・その耳のリボン・・・?」
ピチュー「え・・変・・・かな・・?」
マリオ「・・・・・・・いや、なんでもないから気にするなや。」
ピカチュウ「ところで・・・マリオはどうしてここに・・?」
マリオ「そこの洗濯機に洗濯物を突っ込む為だ。・・・・・じゃあ俺は着替え持って、もう入るかな~・・・」

3人はリビングに向かう。

一方の3人は・・・

ルイージうわ~負けた~!
リンク「罰ゲームだよ!どうしようか・・・」
ロイ「そうですね・・・・ピカチュウとピチューのでんきショックでも受けてもらいましょうか?」
ルイージ「え~~~~いきなりきついし~~~~!!」

そこで大浴場から戻ってきた3人。

マリオ「何を怯えているんだよ・・・?」
ルイージ「負けたから2匹のでんきショックを喰らう事に・・・・」
マリオ「ある意味電気マッサージだな。じゃあ俺は風呂に入るから後は頼む。ピカチュウとピチューはルイージに適当に電気を流し込んでくれ。」
ピカチュウ「え?良いの?」
マリオ「責任者である俺が許可する。だからは後は頼んだ。」
ピカチュウ「分かった!・・じゃあルイージ・・・いくよ~・・」





しばらくして、ルイージの悲鳴は廊下に響いた。

ルイージ・・・・・・・・あああぁぁぁ~~~~・・・・

更衣室で脱衣中のマリオの耳にも届いた。

マリオ「相当・・過激に喰らっているようだな・・・」

そしてマリオは風呂でゆっくりとくつろぐ。

20分後、大浴場から戻ると、リビングにはリンクとロイはブラックジャックで遊び、ルイージはただそれを見ていて、
ピカチュウとピチューはソファーで眠っていた。

マリオ「・・・・いまひとつ状況が飲み込めん。まあいい、ルイージ、風呂。」
ルイージ「・・・じゃあ行くか・・」
マリオ「ああそうだルイージ、寝室の振り分けを決めるからちょい待ち。」



マリオ「・・・・ではどうするか・・・?俺等だけで決めるのはどうかと思うがな・・じゃあ・・・」

マリオはピカチュウを起こす。

ピカチュウ「・・・・・・・・ん・・・・・眠ってた・・・?」
マリオ「とりあえず起きろ~寝室の振り分けをするから。」

そして5人で決めようとすると・・・・・・

マリオ「そういや、俺とルイージは朝食を作るから同伴が良いのだが・・・」
ロイ「じゃあ僕達は剣のトークを楽しみたいので・・・」
マリオ「・・・・どうするか・・・2、2、2の組み合わせだからなあ・・・」
ピカチュウ「・・・・・僕らは1と考えていいよ・・・・・?」
マリオ「・・・・・・・1・・・・じゃあ俺らはA部屋で剣士の2人はB部屋。さて君らはどうする・・・・?」
ピカチュウ「じゃあAで・・お願い・・・・・・・・・・・ZZZ・・・・・・・・・・」
マリオ「・・・そんな眠いのか・・・まあ決まったから良いか・・・・・正直、俺も眠い。」

メンバーは歯磨きの為、台所に移動する。

マリオ「!?あいつら早いな~やる事が。」

片隅に置かれたコップに黄色い歯ブラシが2本あった。

マリオ「・・・・・・・・・・この小説、この後どうなるのだろうか・・・・・・・」

全てやるべき事は終わった為、マリオはピチュー、ルイージはピカチュウを抱えて、寝室に移動する。

~A部屋~
マリオ「・・・・・結構、広いなあ・・・・ベッドが3つあるが・・・・・・確か1と考えて良いと言ってたから2匹で同じベッドで良いか。」
ルイージ「兄さん、風呂に行って来るね。」
マリオ「ああ・・・。」

マリオは暫くすると、ベッドで眠りについた。

~B部屋~
ロイ「結構広い寝室になっていますね」
リンク「ベッドが3つある!」
ロイ「僕は何処でも宜しいのですが」
リンク「じゃあ端にするよ」
ロイ「では僕は真ん中にします。」

するとルイージがB部屋に入って来た。

ルイージ「こっちも同じ寝室か~」
リンク「どうしたの?」
ルイージ「いや、ただ寄っただけだよ・・じゃあ風呂入るからじゃあね。お休み。」
ロイ「お休み」

ルイージが出て行くと、2人の会話は剣の話に切り替わった。

ロイ「この剣の名称は何でしょうか?」
リンク「これはコキリの剣なんだ。マスターソードより軽いから身軽なんだ!少し攻撃力は期待しづらいかも・・・・」
ロイ「まだ若いのでこれから成長すれば期待を持てますって、僕はまだ15歳ですが、この封印の剣とまだまだ業を極めていくつもりです。」

30分後、浴場から戻ってきたルイージはA部屋に行く前に台所にて水分補給を行っていた。
そして、A部屋に戻り、ベッドで眠りにつく・・・

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ジャンル : ゲーム

第7

マリオ「・・・」
ルイージ「兄さん、どうした?」
マリオ「・・・未だに作者のやる気が見当もつかん・・・」
ルイージ「・・・うーん・・そうだね・・・」
マリオ「前回の更新が8月31日とはどういうことだ・・」
ルイージ「それにしても・・・」
マリオ「何だ・・・?」
ルイージ「この横の名前が半角だから見難くない?」
マリオ「・・・そうだな・・・言えば確かにだな・・」
ルイージ「作者に言って全角にしてもらうよ?」
マリオ「分かった・・」




ルイージ「やはりこっちの方が見やすい・・」
マリオ「格段に見易さアップだな・・・」
ピカチュウ「ねえ・・何を話しているの?・・・って横の名前が全角になったんだ・・!」
ピチュー「・・・本当だ・・・」
マリオ「今後について話していた。正直この小説は続くのかが分からない・・」
ルイージ「・・・そういえば作者がさっき全角の事で言いに行った時に続ける気はあるが受験勉強の為に続行は困難だったからその終わり次第また続けていこうかなと思っていると言ってた。」
マリオ「(何だ、一応続ける意思はあるみたいだな・・)」



クッパ「聞いたぞ、作者が受験生だってなあ・・」
マリオ「(何でお前がここにいるんだというツッコミは止めておこうか)ああそうだ、家庭研修中だから追い込みに入るつもりだろう・・で、お前自身はどう思っているんだ?」
クッパワガハイの活躍の場を増やす為にもっと続けて欲しいものだな。」
マリオ「・・・・あっそ・・・ルイージは?」
ルイージ「そうだね・・・正直続けて欲しいのが今の意見だね・・・でも決定は作者次第だし・・・」
マリオ「・・・・・・言いたい事がある。」
クッパ「何だ?言ってみな。」
マリオ「作者が言うには全員だと多いのでスマブラDXでは出たのにXでは消えたメンバー同士で小説を続けるのはどうだという提案がある。つまり・・・・ドクターマリオ、こどもリンク、ロイ、ピチュー、ミュウツー・・って意外と多いようで少ないようで・・」
ルイージ「・・・まさかその5人でこの先進めるとでも!?」
クッパ「冗談じゃないぞ、ワガハイが出れなくなるのは許さん!」
マリオ「いや、クッパ、お前は作者からは嫌われているからいずれ消えてもおかしくなかった。出番も遅いからな・・・・ただ、いつも俺を使ってくれる時には必ずお前という好敵手がいた。それを考えれば本当に嫌われているとは一概には言えないだろう・・・それに何人かは足すかもと言っていた。」
ルイージ「でも兄さんは?」
マリオ「俺はドクターマリオとして出演は可能だ。一応、その小説の仕切り役を任かされている。」
ルイージ「とりあえず僕等は出られないのか・・・」
マリオ「そうだな・・・・少なくとも俺等には関係ないことだが。」
クッパ「俺等とはどういうことだ?」
マリオ「つまり俺(ドクターマリオ)とピチューは関係ないという事だ。」
クッパ「・・・・うむ・・・本当にそうなるのか・・・・?」
マリオ「これも一概に本当だとは言えないらしい。次回、試験的にお前らは休みになる。結局は作者次第だろう・・・とりあえず、次回はあくまで試験的にだ・・・」

マリオ「とりあえず、これで終わりだ。また次回がどうなるか気になるものだが・・」

テーマ : スマッシュブラザーズDX
ジャンル : ゲーム

第6

マリオ「・・・・・・・・・・」
クッパ「ガッハッハ!!大魔王クッパの初出演だ!!!」
マリオ「・・・・・・・・・・」
クッパ「どうした、ワガハイが何かしたか?」
マリオ「お前、ケーワイだな・・・」
クッパ「??ケーワイとは・・・?」
マリオ「お前、知らねえのか、空気読めないだろ。」
クッパ「ワガハイが空気読めないハズが無い!!」
マリオ「だってお前、ここで出るのはおかしいだろ・・」
クッパ「何故だ!」
マリオ「突然出てきやがって・・・・」
クッパ「作者の勝手だろうが。やっとワガハイを認めたんだからな。少しは辛抱しろ。」
マリオ「まさかお前までここに来るとは・・・・」
クッパ「まあ良いじゃねえか。長年の付き合いだ!!」
マリオ「・・・(この阿呆が・・)」



マリオ「・・・・・・・ん?・・・・何を怯えている・・・?」
ピチュー「・・・・・・・・」
クッパを見ているピチュー

マリオ「おいクッパ。」
クッパ「どうした。それにしてもあのモンスターめ、ワガハイをじろじろ見よって・・・・」
マリオ「お前に原因があるからな。しょうがない・・」



ルイージ「いや~遅れてすまないすまない・・・」
マリオ「お前、何処に行ってた?」
クッパ「そうだ、何処でサボってた?」
マリオ「・・・」
ルイージ「何でクッパが居るん!?まあ良いや。遅れた理由はジュースの飲みすぎでトイレにこもりっぱなしだった・・1時間も。」
マリオ「・・・お前、何飲んでた?」
ルイージ「うどんとかラーメンとか・・・」
マリオ「・・・・・・・・・・(ジュ・・・ジュースじゃねえ・・・・)」
クッパ「なんだ、ワガハイも飲みたかったぞ。ワガハイにも買って来い。」
マリオ「・・・(そこに喰い付くなよ・・・つーかツッコミ無えのかい。)

クッパ「そういやずっとこの調子なのか?」
マリオ「何が。」
クッパ「この小説の事だ。」
マリオ「当たり前だろ。作者のやる気次第で変わるかもしれない。」
クッパ「全く・・・来て損したな・・」
マリオ「あっそ・・・・・」



マリオ「クッパ、お前に言うはずのツッコミを言い忘れたわ。」
クッパ「なんだ?」
マリオ「さっき、『あのモンスターめ』って言ってたがおまえ自身も人(?)の事をいえない立場だろ。」
クッパ「・・・・貴様・・・随分辛口コメントを言いやがって・・・」
マリオ「何?何故俺が辛い物好きだと分かった!!?」





クッパ味の話はしてねえから。
マリオ「やっぱカレーは辛い方が・・・・」



クッパなんでカレーの話題になるんだよ。
ルイージ「おいらも!」
ピチュー「ピチューは甘い物の方が良いなあ・・・」



クッパだからカレーの話はよせよ。

マリオ「今回もそれなりだな・・・終わりにするか・・」



















クッパシカトかい・・・

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ジャンル : ゲーム

第5

マリオ「ここのカテゴリの名称と小説名を変えるべきだ。」
ルイージ「そうだな・・・・・{雑談}でどうかn」
マリオ「却下。」
ルイージ「・・・・・」
マリオ「もうちょっといいのは無いか・・・・?」
ルイージ「考えられない・・・・そのままで良いじゃん?」
マリオ「だがバトルはしていない以上、このままでは不自然だ。」
ルイージ「兄さんはバトルしたいのかい?」
マリオ「べつに?本業のクッパを倒せば良いし・・・・」
ルイージ「別にバトルはそこまでやる気にはなってないという事か・・・・ちなみにクッパとはもう何年戦ってる・・・?」
マリオ「さあな・・・・まあとにかくここまで頑張ったからスマデラとかにも出れたかもな・・・・約30年間もだぞ?それなのにそんな苦労も知らずに・・・」



ピチュー「どうしたの・・・・・?」
マリオ「なんでもねえよ・・・」
ピチュー「そう・・・・」



マリオ「ああ~ここの作者はこの小説続ける気があるのか無いのか分からないよなぁ~・・・・続けるべきなのか?直接聞きたいものだな・・・」
ルイージ「知らない。成せば成る。」
マリオ「・・・またこうして1話が終わるんだろうな。」
ルイージ「どうだかね・・・」
マリオ「・・・・」
ルイージ「そういや今度は作者は太鼓の達人というものにはまっているらしいね・・・」
マリオ「・・・・そうだな・・今の状況からして太達<スマデラ<バイオ4だな・・」

ピチュー「暑いよ~冷やして~・・・」
マリオ「知らん。ルイージ、どうにかしろ。」
ルイージ「・・・すぐめんどくさがっておいらに任せるんだから・・」
マリオ「いつから1人称が「おいら」になったんだ?・・・まあいいから早くいって来い・・・」



マリオ「・・・にしてもここは俗に言う過疎ってるな。」
ピカチュウ「あれ~?ピチューは?」
マリオ「ドリンクを買いにいった。自販機だろ?今からならまだ間にあうだろ・・・」
ピカチュウ「分かった!」


10分後・・
ルイージ「遅くなってすまない・・・・」
マリオ「どこまで行った?」
ルイージ「すぐそこ。」
マリオ「じゃなぜ時間がかかった?」
ルイージ「腹痛、公衆トイレに・・・」



マリオ「ふ~ん・・・じゃあしょうがないな・・・」
ルイージ「だよね。兄さんだったら便秘でトイレに1時間はこもりっぱなs」
ピカチュウ「・・・・どうしたの?」
ルイージ「いや、何でもないっす・・・(視線が・・・)」



マリオ「なんか今回に限ってよく続くなあ・・・」
ルイージ「~♪~」
マリオ「あ~お前、iPodを持っているのかよ!!?
ルイージ「良いじゃん別に・・」
マリオ「何を聞いてるんだ?(最近のJ-POPか?)」
ルイージナイト・オブ・ナイツ
マリオ「・・・・東方かよ。」

ルイージ「ナイト・オブ・ナイツは名曲だよ?じゃ兄さんは聞くなら何を?」
マリオ最終鬼畜妹フランドール・S
ルイージ「(兄さんも東方かい・・・)」
マリオ「・・・・今回もこれで終わりだな・・・では」

テーマ : スマッシュブラザーズDX
ジャンル : ゲーム

プロフィール

気まぐれのピチュー

Author:気まぐれのピチュー
2009年5月3日(日)にblog開設
現在8年目

まだまだ未熟な所が多過ぎる
気まぐれのピチューです。
更新は週1以上を目安にしております。

平成25年度 春期にて
「基本情報技術者試験」に合格

(運転経歴)
取得:2010年9月24日
1回目:2010年10月10日(日)
2回目:2010年10月17日(日)
3回目:2011年 1月16日(日)
4回目:2011年 7月17日(日)
5回目:2011年 7月26日(火)
6回目:2011年 7月27日(水)
7回目:2011年10月30日(日)
8回目:2012年 6月 2日(土)
9回目:2013年 7月27日(土)
10回目:2013年 8月11日 (日)
11回目:2013年 9月22日 (日)
1?回目:2014年 4月23日 (水)
1?回目:2014年 4月27日 (日)
1?回目:2014年 5月24日 (土)
1?回目:2014年 9月13日 (土)
1?回目:2014年 9月27日 (土)
1?回目:2014年11月 8日 (土)
1?回目:2014年11月15日 (土)
1?回目:2014年11月30日 (日)
1?回目:2014年12月13日 (土)
2?回目:2014年12月31日 (水)
2?回目:2015年 2月22日 (日)
2?回目:2015年 3月 1日 (日)
2?回目:2015年 3月 6日 (金)
2?回目:2015年 3月22日 (日)
2?回目:2015年 4月 4日 (土)
2?回目:2015年 4月18日 (土)
2?回目:2015年 4月25日 (土)
2?回目:2015年 6月14日 (土)
2?回目:2015年 7月 5日 (土)
3?回目:2015年 8月23日 (日)
3?回目:2015年 8月24日 (月)
3?回目:2015年10月31日 (土)
3?回目:2016年 1月 1日 (金)
3?回目:2016年 5月28日 (土)
3?回目:2016年 7月30日 (土)
3?回目:2017年 1月 1日 (日)

(太鼓の達人歴)
AC歴 2011/07/25に2回プレイ(2曲)
きたさいたま2000:ノルマクリア失敗
燎原ノ舞:ノルマクリア失敗

CS歴 2007/07/31~
CSでのNN歴 2009/08/15~

<NN達成率>
[Wii1]:Wiiリモコンプレイ
72曲中72曲をNN達成 →1
達成率:100%

[Wii2]:Wiiリモコンプレイ
81曲中81曲をNN達成 →1
達成率:100%

[Wii3]:Wiiリモコンプレイ
85曲中83曲をNN達成 →0.976・・・
達成率:約98%

[Wii4]:Wiiリモコンプレイ
--曲中69曲をNN達成 →-----
達成率:--%

[DS1]
37曲中36曲をNN達成 →0.972・・・
達成率:約97%

[DS2]
52曲中51曲をNN達成 →0.980・・・
達成率:約98%

[合計]
327曲中323曲がNN達成 →0.987・・・
達成率:約99%

<各NN回数>
Wii1:154回 (1回だけタタコン)
Wii2:144回
Wii3:111回
Wii4: 69回
DS1: 37回
DS2: 56回 (+ 1回 = 57回)
計NN回数: 571回

<四天王ノークリアノーミス討伐>
・きたさいたま2000
・燎原ノ舞 [等速、あべこべ]
・Rotter Tarmination(裏)

<その他> ※現在所持しているCS
良1桁曲:65譜面
可1桁曲:47譜面
全可曲:2譜面
全良曲:なし

(ポップン歴)
AC歴 未経験
CS11 2012/05/24~
CS14 2012/10/21~
CS13 2013/01/02~
CS10 2013/08/02~
CS12 2013/09/12~
ポプコン2 2013/09/12~

※PS2アナログコントローラー
クリア最高難易度:LV40 (旧)
⇒GOA TRANCE 「IMPLANTATION」 (EX)
2013/05/12にボーダークリア

⇒裏・BALI TRANCE 「Denrasar」 (EX)
2013/06/08にクリア

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