バイオ4 プレイ小説8

休憩後、レオンは小屋の横の門を通り、先を急いだ。

すると、寄生虫が村人の頭から斧のようなものを振って攻撃してきた。

レオン「なんだ!?」

レオンはマグナムもマインスロアーの弾も0発なので、手持ちの閃光手榴弾を投げた。すると・・・・

村人A「シュ~~~~~~・・・・(?)」

ガナードは言葉では表現しようの無い鳴き声を上げながら倒れた。







村人B「おっぱいのぺらぺらソース!!!




レオン「・・・・まだいたのか!?」


しかし寄生虫は飛び出さなかったので、ナイフであっけなく倒れた村人。



レオン「はぁ~・・・俺があんな事をエイダとかに言ったらただじゃすまされないなぁ・・・・・」

気ピ「・・・・・」

レオンは無事に滝を突破したが・・・・・

レオン「無事じゃない・・・・・」

気ピ「ごめんね~~」

レオン「やっと教会の紋章の所まで来たが・・・・・」

※画像が見られなくなっております。

レオン「閃光手榴弾がもったいないからって・・・・俺・・・次で終わるぜ・・・・泣けるぜ・・・・・」


気ピ「でも何回でもコンティニュー出来るから気にしないで~」

レオン「貴様・・・・人事だと思って・・・」

気ピ「だって人事だもん。



気ピ「ほら、先に進むよ?」

レオン「・・・・・・・」

レオンは沈黙になりながらも先に進む。
そしてボートがあったので運転し、武器商人のいる洞窟に止まった。

武商「おお、だんな。」




レオン「・・・ここにもいたのか?どうせ裏から・・」
武商「ストレンジャーストレンジャー!!!言ってはなりませんぜ・・・・」

レオン「・・・・・・・・・・・そ・・・・それよりマグナムとマインスロアーの弾が切れちまったんだ。それぞれの装弾数を増やすから弾を入れてくれ。」

武商「ひっひっひっひ!!!センキュー!!!!!


レオン「いちいち言わないとだめなのか・・・?」

武商「だんな、これがゲームですぜ?」



レオン「・・・・・そうかい・・・」

武商「そういえばだんなが始めたとき、どの武器も装弾数以外は全て改造したはずストレンジャー。」

レオン「そうだが・・・・」

武商「どういう理由なんですぜ?」

レオン「さあ・・・・どういうことだ?」

気ピ「え・・・・え~と・・・・・改造したときに弾を付けてくれるから・・・・・」

レオン「俺としては節約家というよりケチなだけじゃないk・・・」
武商「ストレンジャー!!!


気ピ「・・・・・・」

武商「そのくらいなんだい、だんな。」

レオン「・・・・俺の耳のすぐ横で叫ぶな・・・・・」

武商「すまねぇ・・・・・それで改造レベルは1段階だけ上げればいいんでやすか?」

レオン「あぁ。」

武商「出来ましたぜ。持って行ってくだせぇ。」

レオン「極端に早いな!」

武商「ゲームも早いですぜ。」

レオン「分かった・・・・じゃ行くか・・・・」

気ピ「ねぇ・・・・かみなり凄くない?」

レオン「そうだな・・・・・・」




そして洞窟を抜け出したレオンは先を急ぐ。

武商「come back any time...
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プロフィール

気まぐれのピチュー

Author:気まぐれのピチュー
2009年5月3日(日)にblog開設
現在10年目

まだまだ未熟な所が多過ぎる
気まぐれのピチューです。
更新目安は毎週日曜日です。

「基本情報技術者試験」と
「普通自動車第一種免許」を
取得していますが、活用
しきれていないかと・・・

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