バイオ4 プレイ小説16

ただいまレオンは地下水路を攻略中。果たして・・・

レオン「くそ、変な虫共が集って来やがってむかつくぜ・・・」

気ピ「だからってマグナムで倒す事無いでしょう・・?」

レオン「無理なんだって!そもそもお前がよく分からんルール作るからいけないんだろう!マグナム、マインスロアー縛りならまだ許せるわ。だが緑ハーブ、閃光手榴弾、マグナム・マインスロアーの弾、ナイフ、体術以外を全て禁止とか何をレベル上げてんだよ!?

気ピ「いや・・その・・・興味本位で・・・どこまでいけるかな・・・と思って・・・」

レオン「しかも道中の敵はナイフだぁ~?チェーンソーなら確率あるわ!だがな、ノビスタドールやコルミロスはプロである限り、無理なんだよ・・・」

気ピ「じゃあ・・ナイフで倒せるのは・・・」

レオン「村人(チェーンソーは場合による)、邪教徒(一部を除く)、戦闘員(一部を除く)ぐらいだ。」

気ピ「・・・レオンにも限界があるんだね・・・」

レオン「分かったか?じゃあ行くぞ・・・・ってなんだかんだ話していたら地下水路越えて来ちゃったな・・・」




邪教徒ら「森~ねずみ~森~ねずみ~森~ねずみ~森~ねずみ~・・・・」

レオン「なんだ?あいつら・・・マイン(スロアー)で一掃してやるか・・・」

そして、レオンは邪教徒達からスピネルをもらい、ついでに赤いローブの邪教徒からも邪悪なる宝玉をありがたく頂戴し、サロンを抜けた後・・・

レオン「おい・・・」

気ピ「取り立てて見る所無し、説明だけね?」

レオン「・・・」



そして・・・

サラザール「おやおや、用無しの方ですか、アシュリーはどうしました・・・ケネディ君」

レオン「用が無いならほっとけよ、じいさん」

サラザール「年寄り扱いですか?ケネディ君・・・こう見えても20才なのですよ?」

レオン「お前も所詮虫ケラの操り人形か。」

サラザール「私を他の低俗なガナードと一緒にしちゃ困る・・・虫どもは奴隷にすぎません。」

DVC00108.jpg


レオン「どっちにしろお前らの教団はオレがブッつぶs」

がしゃん!がしゃん!(シャッターが開き、邪教徒が現れる。)

レオン「おまえさぁ・・・もうすこし効果音どうにかならないかな?」

気ピ「難しいの!しょうがないでしょ・・・」

サラザール「ジャマものを始末しろ・・・」

20分後・・・リトライがあってようやく先に進む。

レオン「はぁ・・・やっと落ち着いたな・・・タイプライターがあって、邪教徒がいない、噴水がある・・そういえばここは確かアシュリーを肩車しないとマグナム取れないんだよな・・・」

気ピ「うん・・・とりあえず落ち着いたね・・・カラスがちょっと気になるけど・・・」

しばらくして・・・

レオン「よし・・裏技使うか・・・」

気ピ「え・・・?」

※ここで出来る裏技(?)とは一体・・・?
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気まぐれのピチュー

Author:気まぐれのピチュー
2009年5月3日(日)にblog開設
現在10年目

まだまだ未熟な所が多過ぎる
気まぐれのピチューです。
更新目安は毎週日曜日です。

「基本情報技術者試験」と
「普通自動車第一種免許」を
取得していますが、活用
しきれていないかと・・・

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